信州大学教育学部附属教育実践総合センター
所在地: 〒380-8544 長野県長野市西長野6−ロ
TEL/FAX 026-238-4242(事務室) ホームページURL http://cert.shinshu-u.ac.jp/
構成員:(平成16年 1月31日現在)
センター長(併) 教授(英語学) 高橋 渉
(watarut@gipnc.shinshu-u.ac.jp 026-238-4194)
専任教官 人間分野 助教授(学校心理学) 今田 里佳
(rimada1@gipnc.shinshu-u.ac.jp 026-238-4244)
人間分野 助教授(学校心理学) 上村惠津子
(kamietu@gipnc.shinshu-u.ac.jp 026-238-4243)
実践分野 講師(教育実践学) 谷塚 光典
(yatsuka@gipnc.shinshu-u.ac.jp 026-238-4245)
情報分野 教授(教育工学) 東原 義訓
(higashi@gipnc.shinshu-u.ac.jp 026-238-4246)
客員教官 人間分野 教授(生徒指導) 酒井 義
(長野県総合教育センター生徒指導部長)
事務補佐員 風間チエ子
(kazamac@gipnc.shinshu-u.ac.jp 026-238-4242)
センター主催・共催の研究会・研修会
|
名称
|
概要
|
年月日〜
|
期間
|
対象
|
回数
|
参加者(延べ人数)
|
備考
|
| 学力向上を目指したインタラクティブ・スタディ教材開発研修会 | インタラクティブ・スタディ教材開発のために,スタディライターやスタディライターfor Webによる教材開発経験者が相互啓発等により意欲を高めるための講座を,共催した |
平成15年8月8日〜8月10日
|
3日
|
関心のある学生・教育関係者 |
1
|
30
|
|
| 第4回 e−Learning研究会 | e-Learning教材の開発に関して,教材の評価と改訂等のために情報交換を行う研究会を企画した |
平成15年11月27日〜11月29日
|
3日
|
インタラクティブスタディに関心のある教育関係者 |
1
|
11
|
|
| 発達相談員学習会 | 発達相談員を対象にコンサルテーションに関わる知識と技能に関する研修会を企画・開催した |
平成15年4月26日〜平成16年2月28日
|
6日
|
長野市発達相談員 |
6
|
45
|
|
| 信州大学公開講座「ADHD児の理解と対応−学校における支援のあり方を考える−」 | ADHD児の特性および対応方法についての理解を図るとともに、ロールプレイによりADHD児の立場から教師や友人の対応のあり方を検討した |
平成15年8月19日
|
1日
|
現職教員(小・中・養護学校等教員)、養護教諭、スクールカウンセラー等 |
1回
|
46
|
|
| 子どもの心を育てる教師の会 | 現職教員を対象に,子どもの理解および支援に役立つ心理学的テーマに関する講義・演習を行っている。今年度は,子どもの対人能力の育成に焦点をあて,構成的グループエンカウンターを取り上げた講義・演習を継続的に行ってきた。 |
平成15年4月19日〜平成16年3月13日
|
1年間
|
現職教員(小・中・高等学校・盲・聾・養護学校教諭,養護教諭) |
10回
|
103名(1月末現在)
|
|
| SCS特別講義「教育臨床」 | 学校教育臨床に関わる特別講義をSCSを用いて受信し現職教員や大学院生,学部生に公開した |
平成15年4月17日〜平成16年2月19日
|
11ヶ月間
|
現職教員(小・中・高等学校・盲・聾・養護学校教諭,養護教諭),大学院生,学部生 |
9回
|
46(1月末現在)
|
|
| LD研究会 | LD.ADHDの子どもの認知的,情緒的特徴について学習し,2時障害を最小限に抑え,適切にサポートすることができるために,注意の障害を的確に分析することのできる検査の開発を行っている |
平成15年4月〜平成16年2月
|
11ヶ月
|
学部内教官,学部生,大学院生,現職教員 |
15
|
206
|
|
| ロールシャッハクラブ | エクスナー法のロールシャッハを学習し,事例検討を行っている |
平成15年4月〜平成16年3月
|
1年間
|
臨床心理士,病院に勤務する心理士,大学院生 |
11
|
49(1月現在)
|
|
| ADHDを有する子どものきゅうけい☆くらぶ | AD/HDを有する子どもに対し小集団でSSTをおこなう |
平成16年2月〜平成16年10月
|
8ヶ月
|
AD/HDを有する子ども32名 |
33回
|
|
|
| 中部教育学会第52回大会シンポジウム | シンポジウム「教師の力量形成の今日的課題と今後の展望」を共催した |
平成15年6月14日
|
1回
|
中部教育学会会員 |
1回
|
|
附属学校との共同研究・研究会・研修会
|
名称
|
概要
|
年月日〜
|
期間
|
対象
|
回数
|
参加者(延べ人数)
|
| フレンドシップ事業企画運営協議会「教育参加」連絡会 | フレンドシップ事業として行われている「教育参加」の実施運営にあたり、実施計画の策定、事業の運営上の問題点・課題等を検討する |
平成15年4月11日、平成16年3月
|
1日
|
「教育参加」関係機関教職員 |
2
|
40
|
| 「学校教育臨床基礎」連絡会 | 「学校教育臨床基礎」の実施運営にあたり、実施計画の策定、全体会の実施、各機関の連携調整を行う |
平成15年4月17日
|
1日
|
附属松本学校園、実践センター、カリキュラム専門部会 |
1
|
20
|
学部・大学院教育
|
担当教官名
|
授業科目
|
対象(学部・院)
|
人数
|
指導様態
|
授業コマ数
|
備考
|
| 東原義訓 | コンピュータ利用教育 | 学部 |
|
前期
|
|
初回・集中 |
| 東原義訓 | マルチメディア表現論 | 学部 |
17
|
前期
|
15
|
|
| 東原義訓 | マルチメディア表現演習 | 学部 |
19
|
後期
|
15
|
|
| 東原義訓 | メディア・コーディネータ論 | 学部 |
1
|
後期
|
15
|
|
| 東原義訓 | 情報科指導法 | 学部 |
17
|
前期
|
15
|
|
| 東原義訓 | 情報システム開発 | 学部 |
12
|
後期
|
15
|
|
| 東原義訓 | 教育工学特論 | 大学院 |
20
|
前期
|
15
|
一部:SCS遠隔授業 |
| 東原義訓 | 教育工学演習 | 大学院 |
2
|
前期
|
15
|
|
| 東原義訓 | 教材開発特論 | 大学院 |
9
|
後期
|
15
|
一部:SCS遠隔授業 |
| 東原義訓 | 教材開発演習 | 大学院 |
1
|
後期
|
15
|
|
| 今田里佳 | 学校心理学演習W | 学部 |
7
|
通年
|
15
|
|
| 今田里佳 | 学校心理学特別演習U | 学部 |
1
|
通年
|
15
|
|
| 今田里佳 | 心理検査法演習 | 学部 |
18
|
後期
|
30
|
|
| 今田里佳 | 臨床心理面接特論U | 大学院 |
6
|
後期
|
15
|
|
| 今田里佳 | 臨床心理査定演習U | 大学院 |
10
|
前期
|
15
|
|
| 今田里佳 | 臨床心理学実習 | 大学院 |
7
|
通年
|
30
|
|
| 上村惠津子 | 学校心理学V | 学部 |
16
|
前期
|
15
|
|
| 上村惠津子 | スクールカウンセラー実習 | 学部 |
15
|
後期
|
15
|
|
| 上村惠津子 | 学校臨床心理学特論 | 大学院 |
15
|
前期
|
15
|
|
| 上村惠津子 | 学校臨床心理学演習 | 大学院 |
6
|
後期
|
15
|
|
| 上村惠津子 | 臨床心理学基礎実習 | 大学院 |
8
|
通年
|
9
|
|
| 谷塚光典・他 | 教育参加 | 学部 |
303
|
通年
|
15
|
|
|
谷塚光典・ |
教育実習事前・事後指導 | 学部 |
295
|
通年
|
12
|
|
| 谷塚光典 | ネットワーク構築・管理運用演習 | 学部 |
20
|
前期
|
15
|
学校等への支援(講演,指導,助言)
|
名称
|
概要
|
年月日〜
|
期間
|
対象
|
回数
|
参加者(延べ人数)
|
備考
|
| 長野市教育の情報化推進共同研究会 | 「教育の情報化推進共同研究」を進める研究会の顧問として,指導・助言を行った |
平成15年4月〜平成16年3月
|
1年間
|
長野市教育関係者 |
4
|
100
|
|
| 長野県総合教育センター生徒指導専門研修講座 | 学校における教育相談のあり方について学校心理学の枠組みに基づき論じ,実践のために役立つ演習を行った |
平成15年5月12日
|
1日
|
長野県初任教員 |
1
|
20
|
平成13年度より年2回行っている |
| 地域特殊教育センター担当教職員専門研究会 | 養護学校センター化における校内のコーディネーター的人材の育成を目指し,アセスメント・コンサルテーション・教育相談に関する講義と演習を行った |
平成15年5月25日〜平成16年3月20日
|
7日
|
養護学校教職員 |
7
|
140
|
|
| 若槻養護学校職員研修会 | WISC-Vの実施の方法及び解釈の方法について,講義・演習を行った |
平成15年5月28日,
平成15年9月12日 |
2日
|
若槻養護学校教員 |
2
|
40
|
|
| 若槻養護学校学校評議員 | 学校の運営等に関して意見を述べる |
平成15年6月〜平成16年3月
|
|
若槻養護学校 |
|
|
|
| 特別支援教育推進体制モデル事業調査研究運営会議委員 | 特別支援教育推進体制モデル事業について意見を述べる |
平成15年6月〜平成16年3月
|
|
長野県 |
|
|
|
| 長野県初任者研修・カウンセリング研修会 | 初任者を対象に,生徒指導に必要なカウンセリングの基礎的研修を行った |
平成15年6月3日,
平成15年6月10日 |
2日
|
長野県教員 |
1
|
250
|
平成12年度より年2回行っている |
| 長野県稲荷山養護学校職員研修会 | 家庭と学校とのより良い連携にむけた援助チームについて講演を行った |
平成15年6月5日
|
1日
|
長野県稲荷山養護学校職員 |
1
|
80
|
|
| 阿南少年自然の家 少年団体指導者研修会 | 長野県阿南少年自然の家において行われている「少年団体指導者研修会」において,キャンプサポートの実践について助言を行った |
平成15年6月7日〜8日
|
2日
|
自然の家職員・キャンプスタッフ |
1
|
30
|
|
| 長野県臨床心理士会大会研修会 | 事例をとおしエクスナー法ロールシャッハテストの解釈について話をした |
平成15年6月14日
|
1日
|
長野県内の臨床心理士 |
1
|
10
|
|
| 阿南少年自然の家 ふれあい自然体験キャンプ実施運営本部リーダー会議 | 長野県阿南少年自然の家において行われている「ふれあい自然体験キャンプ」の実施運営にあたり,実施計画や課題を検討した |
平成15年6月20日
|
1日
|
自然の家職員 |
1
|
20
|
|
| 茨城県教育研修センター教育相談上級研修講座 | 学校における危機介入の課題について講義,演習を行った |
平成15年6月26日
|
1日
|
茨城県教員 |
1
|
20
|
|
| 丸子町立丸子北中学校 | 不登校等の生徒への理解と対応を図るために,生徒への面接および教員へのコンサルテーションを行った |
平成15年6月27日,10月17日
|
2日
|
丸子町立丸子北中学校生徒・保護者・職員 |
2
|
15
|
|
| 中野市立高丘小学校職員研修会 | 構成的グループエンカウンターについて,講義演習を行った |
平成15年7月9日
|
|
|
|
||
| 山梨県総合教育センター「LD,ADHDの基礎理解研修会」 | ADHD,高機能自閉症に関する基礎理解および対応について講演を行った |
平成15年7月30日
|
1日
|
山梨県小・中・高・盲・聾・養護学校職員 |
1
|
170
|
|
| 上田市立第五中学校職員研修会 | スクールカウンセラーの活動および援助チームについての講演を行った |
平成15年8月20日
|
1日
|
上田市立第五中学校職員 |
1
|
25
|
|
| 沖縄県立総合教育センター 教材開発研修会 | 開発中のインタラクティブ・スタディ教材に関する指導と助言を行った |
平成15年8月26日〜27日
|
2日
|
沖縄県中学校・高等学校・中等教育学校教員 |
1
|
10
|
|
| 長野県総合教育センター「障害のある子の教育相談 発展A」 | 教育相談における保護者との関係について講演を行った |
平成15年8月27日
|
1日
|
長野県小・養護学校職員 |
1
|
18
|
|
| 長野市保健福祉部児童福祉課障害児保育研修会 | 気になる子どもの理解と対応についての講演を行った |
平成15年9月4日
|
1日
|
長野市立保育園保育士 |
1
|
170
|
|
| 長野市教職員研修講座 | 「授業改善と学習評価規準」について指導を行った |
平成15年9月8日
|
1日
|
市立小中学校教諭 |
1
|
10
|
|
| 福島県養護教育センター「心理・教育アセスメント研修講座」 | 心理・教育アセスメントについて基礎的理解を図るための講演を行った |
平成15年9月19日
|
1日
|
福島県小・中・盲・聾・養護学校職員 |
1
|
33
|
|
| 長野市教育研究集会講師 | 学校における教師・保護者・生徒の連携について意見交換した |
平成15年9月30日
|
1
|
長野市教員 |
|
|
|
| 下高井教育研究集会講師 | 子どもの適応と人間関係作りについて意見交換した |
平成15年10月4日
|
1
|
下高井教員 |
|
|
|
| 長野県総合教育センターWISC-V中級解釈と支援研修講座 | WISC-Vの結果の解釈の方法について,講義・演習を行った |
平成15年10月6日
|
1日
|
長野県教員 |
1
|
40
|
|
| 上小地区教育研究集会障害児教育分科会 | 対応困難な事例の事例の対応について協議および助言を行った |
平成15年10月11日
|
1日
|
上小地区小・中学校職員 |
1
|
42
|
|
| 長野県総合教育センター「実践研究講座B」 | 養護学校における相談実践事例の発表に基づいて協議および助言を行った |
平成15年10月22日
|
1日
|
長野県養護学校職員 |
1
|
5
|
|
| 岡谷市岡谷小学校職員研修会 | 集団を育てる・個を育てる |
平成15年10月22日
|
1日
|
岡谷小学校教員 |
|
|
|
| 千曲市総合教育センター「校長のコンピュータA」 | 学習指導にコンピュータを取り入れる意義等について講演を行った |
平成15年10月23日
|
1日
|
千曲市小中学校校長 |
1
|
13
|
|
| 長野県教職員免許法認定講習会 | 障害児教育に関する講義を行った |
平成15年10月27日〜29日
|
3日
|
長野県小・中・養護学校職員 |
3
|
330
|
|
| 長野県総合教育センター実践研究講座 | 予防的生徒指導とチーム支援 |
平成15年10月30日
|
1日
|
長野県教員 |
|
|
|
| 長野市立古里小学校職員研修会 | ADHDおよびアスペルガー症候群の子どもの特性および対応について講演を行った |
平成15年11月4日
|
1日
|
長野市立古里小学校職員 |
1
|
20
|
|
| 上田教育事務所「不登校を語る会」 | 不登校の子どもの理解と対応について講演を行った |
平成15年11月14日
|
1日
|
不登校児童・生徒と関わる小・中学校職員および保護者・家族 |
1
|
50
|
|
| 千曲市総合教育センター「確実に学力向上するインターラクティブ」 | 学習指導にコンピュータを取り入れる意義等について講演を行った |
平成15年11月14日,平成16年1月23日
|
2日
|
千曲市小中学校教職員 |
2
|
200
|
|
| 長野市教育センター「管理職のための学校教育の情報化講演会」 | 「学校教育の情報化」について講演を行った |
平成15年11月17日
|
1日
|
長野市管理職教職員 |
1
|
68
|
|
| 松川村立松川小学校「情報教育研究会・講演会」 | 子どもたちの意欲を高め活動を発展させるための情報機器活用のあり方について,指導,講演を行った |
平成15年11月21日
|
1日
|
松川小学校教職員 |
1
|
20
|
|
| 長野市教育センター専門研修U | 子どものメンタルヘルスについて行動およびコミュニケーションの視点から講演を行った |
平成15年11月21日
|
1日
|
長野市小・中学校職員 |
1
|
26
|
|
| 長野県総合教育センター「障害のある子の教育相談 発展B」 | 教育相談の実践事例に対する助言を行うと共に,校内支援体制の在り方に関する講演を行った |
平成15年12月18日
|
1日
|
長野県小・養護学校職員 |
1
|
18
|
|
| 上田市立第三中学校職員研修会 | 軽度発達障害児関する基礎的理解と支援方法についての講演を行った |
平成16年1月27日
|
1日
|
上田市立第三中学校職員 |
1
|
20
|
|
| 長野県長野養護学校職員研修会 | 個別の指導計画作成における保護者との連携について講演を行った |
平成16年1月28日
|
1日
|
長野県長野養護学校職員 |
1
|
120
|
|
| 本城村公民館パソコン教室 | 初心者向け講座に学生を派遣予定 |
平成16年2月〜3月
|
7日
|
本城村民 |
7
|
|
|
| 千曲市立埴生小学校学習指導研究会 | インタラクティブスタディを活用した授業を通し,「基礎学力の定着とCAI」について助言協力を行った |
平成16年2月3日
|
1日
|
埴生小学校教職員 |
1
|
30
|
|
| 長野市保健所健康課「あそびの教室」担当研修会 | 保護者とのコミュニケーションについてアサーションの視点から講演を行った |
平成16年2月9日
|
1日
|
長野市保健所健康課「あそびの教室」職員 |
1
|
40
|
他の実践センター等との連携
|
名称
|
概要
|
年月日〜
|
期間
|
対象
|
回数
|
参加者(延べ人数)
|
備考
|
| 岐阜大学総合情報メディアセンター特別講演 | LMSを使った教員養成関連科目共同開発のための資料管理および運用について討議を行った |
平成15年12月13日〜14日
|
2日
|
岐阜大学総合情報メディアセンター・教育学部教官,学生,院生,現職教員 |
1
|
15
|
各種事業の運営協力
|
名称
|
概要
|
年月日〜
|
期間
|
対象
|
回数
|
参加者
|
|
| 中部教育学会シンポジウム | 中部教育学会シンポジウムの準備委員となり運営を補助した |
平成15年6月14日
|
1日
|
教員,教育研究者など |
1
|
|
|
| 日本カウンセリング学会長野県支部総会 | 日本カウンセリング学会長野県支部総会の準備委員となり運営を補助した |
平成15年7月26日
|
1日
|
長野県内に住むカウンセラー |
1
|
30
|
|
| 日本カウンセリング学会研修会 | 日本カウンセリング学会研修会(長野)の準備委員となり運営を補助した。また講義演習をおこなった |
平成15年8月2日〜 4日
|
3日
|
日本カウンセリング学会会員 |
1
|
100
|
|
| 日本教育カウンセラー協会研修会長野大会 | 主に教員が会員である教育カウンセラー協会の研修会長野会場の運営委員となり研修会の運営を補助した |
平成16年1月4日〜6日
|
3日
|
教育カウンセラー |
1
|
120
|
公立学校等へのカウンセリング・コンサルテーション
|
教育相談室
|
4月
|
5月
|
6月
|
7月
|
8月
|
9月
|
10月
|
11月
|
12月
|
1月
|
2月
|
3月
|
|
面接
|
30
|
36
|
36
|
43
|
9
|
20
|
17
|
19
|
23
|
20
|
|
|
科学研究費:センター専任教官が代表者となっているもの
|
助成金名称
|
研究題目
|
本年度金額
(万円) |
研究期間
|
研究代表者
|
| 文部省科学研究費補助金 基盤研究(B)(2) |
携帯電話・PDA・ノートパソコンを連携した小中学生のための学習支援システムの開発 |
110
|
平成13年度〜
平成16年度 |
東原義訓 |
| 文部省科学研究費補助金 特定領域研究 |
科学者の「問いの連鎖」に学ぶWEBベース学習支援システムとコンテンツの開発 |
220
|
平成15年度〜
平成16年度 |
東原義訓 |
| 文部省科学研究費補助金 基盤研究(C)(2) |
保護者と教師の連携を促すコンサルテーションプログラムの開発 |
120
|
平成15年度〜
平成17年度 |
上村惠津子 |
| 文部省科学研究費補助金 若手研究(B) |
児童生徒を対象とした注意機能検査バッテリーの開発 |
170
|
平成15年度〜
平成17年度 |
今田里佳 |
学内予算:センター専任教官が代表者または分担者となっているもの
|
特別予算名
|
題 目
|
本年度金額(万円)
|
研究期間
|
研究代表者
|
| 学部長裁量経費 | コンピュータ利用促進サービスの提供にかかる管理費 |
46.5 |
||
| 学部長裁量経費 | 「子どもの心を育てる教師の会」を通した心理教育実践支援研究 |
40.0
|
外部資金:センター専任教官が代表者または分担者となっているもの
|
種別
|
委託依頼者名
|
研究題目
|
金額
|
期間
|
| 委任経理金 | ソフトウェア開発業 |
800,000
|
H15.8.15受入 | |
| 委任経理金 | ソフトウェア開発業 |
800,000
|
H16.1.14受入 | |
| 委任経理金 | 通信業 |
500,000
|
H16.1.5申請 | |
| 教員養成学部フレンドシップ事業促進等経費 | 文部科学省 | フレンドシップ事業 |
2,554,000
|
平成15年度 |
| 日本教育大学協会研究助成金 | 日本教育大学協会 | 現職教員を対象とした研修事業における教育委員会との効果的な連携 |
729,000
|
平成14〜15年度 |
在外研究・内地研究等
|
名称
|
種別
|
氏名
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研究題目
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研究期間
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研究機関
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| 文部科学省在外研究員 | 長期(甲種・若手) | 谷塚光典 | 教員養成におけるティーチング・ポートフォリオの活用に関する研究 | 平成15年7月10日〜平成16年4月9日 (9ヶ月) |
イリノイ大学シカゴ校 |